石材補修の基本と費用相場|失敗しない業者選びのコツ
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- 8月14日
- 読了時間: 16分

▶︎1. 石材補修とは?その重要性と基礎知識

1.1 石材補修とは何か?リフォームとの違い
石材補修とは、天然石や人造石の表面に生じた傷や欠け、変色などの劣化を部分的に修復し、美観と機能を回復させる作業のことです。建物の外壁や玄関まわり、屋内のカウンター・床・浴室など、石材が使われているあらゆる場所が対象になります。
「リフォーム」との違いは、作業のスケールと目的にあります。リフォームは建材を一部または全部交換して空間を作り直すのに対し、石材補修は“交換せずに現状を再生する”アプローチです。 補修の主な目的は、部分的な損傷を最小限の費用と工期で元通りにすること。
たとえば、玄関ポーチの大理石に物を落として角が欠けてしまった場合、リフォームでは全体を張り替える必要があります。一方、石材補修であれば、その部分のみを埋め、色や模様を周囲と違和感なく再現することで、“交換したかのような自然な見た目”に仕上げられます。
こうした石材補修には次のようなメリットがあります。
費用を抑えられる:交換と比べて1/2〜1/3程度で済むことも
作業時間が短い:1日で完了するケースも多い
廃材を出さず、環境にも優しい:不要な取り壊しが発生しない
ただし、石材の種類や損傷の程度によっては補修が難しい場合もあります。その判断には専門的な知識と経験が必要です。 また、補修は「目立たなくする技術」が求められるため、職人の技術力によって仕上がりの美しさが大きく変わります。
つまり、石材補修は「見えない技術」の積み重ねが価値となる繊細な工事なんです。
1.2 石材が劣化する原因と放置のリスク
石材は一見すると丈夫で劣化しにくいように思えますが、時間の経過や環境の影響により確実に劣化が進んでいきます。 特に屋外や水回りで使われている石材は、ダメージを受けやすい条件がそろっているため注意が必要です。
主な劣化の原因には次のようなものがあります。
紫外線や風雨の影響:屋外の石材は、太陽光や雨風にさらされることで色褪せや表面のざらつきが発生します。
凍結と融解の繰り返し:寒冷地では、水分が石材内部に入り込み凍結・膨張を繰り返すことで、ひび割れや剥離が起こることも。
洗剤や薬品による化学的ダメージ:清掃時に使う洗剤や除菌剤が原因で、艶が失われたり変色することがあります。
人の往来や物の衝突による物理的な傷:玄関まわりやフロアなどでは、日々の摩耗やぶつけた衝撃で角が欠けたりします。
特に、浴室の床や外構部分に使われる石材は、水分と接する時間が長いため、カビやぬめり、黒ずみなども発生しやすい傾向があります。
そして注意したいのが、小さな劣化を放置すると、補修の難易度がどんどん上がってしまうということです。
たとえば、最初は目立たないヘアライン状のひびだったものが、湿気や汚れの影響で内部にまで浸透し、数か月後には剥がれや崩れにつながることもあります。 結果的に、補修では間に合わず、石材そのものを交換する必要が出てきてしまうケースも少なくありません。
石材の劣化は“見た目の問題”だけではなく、構造や衛生面にも悪影響を及ぼす可能性があるのが怖いところです。
日々の生活の中で「なんとなく汚れてきたな」「ちょっとヒビが入ってるかも」と思ったタイミングこそが、補修のベストタイミングといえます。
▶︎2. 石材補修のタイミングと判断ポイント

2.1 こんな症状が出たら要注意!補修が必要なサイン
石材は耐久性が高い素材として知られていますが、見た目に現れるわずかな変化が「補修のサイン」になっていることも多いです。 早めに気づけば、工期も短く、コストも抑えて修復できる可能性がぐっと高まります。
次のような症状が出ていたら、補修を検討するタイミングです。
表面に細かいヒビが入っている
角や縁が欠けている
全体的にツヤがなくなってきた
黒ずみやシミが目立ってきた
擦ったような跡や変色がある
接着部分に浮きや隙間が見られる
水をかけると染み込むように見える
このような現象は、主に「劣化の初期症状」です。 一見すると軽度に見えるかもしれませんが、放置しておくと徐々にダメージが広がり、最終的には補修ではカバーしきれなくなる場合もあります。
たとえば、よくあるのが玄関ポーチの角の欠けです。 毎日の出入りで物をぶつけたり、雨水による摩耗が蓄積した結果、小さな破損が生じることがあります。初期の段階であれば、充填剤と塗装によって目立たなく補修することが可能です。
また、黒ずみや変色も軽視できません。 特に大理石や白系の石材は、皮脂や雨だれ、カビなどの汚れが沈着しやすく、美観を損ねてしまいます。 市販の洗剤で無理に落とそうとすると、かえって素材を傷めることもあるため、専門的なクリーニングや研磨が有効です。
「まだ使えるから大丈夫」ではなく、「ちょっと気になるな」と思った段階での補修が、結果的に一番効率的です。
見逃されがちな小さな変化こそ、長持ちさせるための重要なサイン。気になる部分があるなら、早めに専門家に相談するのが安心です。
2.2 補修か交換か?判断基準の見極め方
石材に傷や劣化が見つかったとき、「このまま補修で済ませていいのか?それとも交換すべきか?」と迷うことは多いですよね。 実際に、この判断を間違えると、余計な費用がかかったり、工期が長引いたりするリスクがあります。
補修と交換、それぞれの選択肢には明確な違いがあります。
補修:現状の石材を活かして、部分的な傷や欠け、変色などを目立たなく仕上げる
交換:石材そのものを取り外し、新しいものと入れ替える
ここで重要になるのが、劣化の程度とその場所の使用状況です。 以下のようなポイントをチェックすると、判断がしやすくなります。
補修で対応できるケース
傷が表面だけで浅い
欠けの範囲が数センチ程度と小さい
色あせや汚れが主な問題
構造や安全性には影響がない
模様やテクスチャーの再現が可能な部位
交換が必要なケース
深いひび割れや大きな破損がある
石材自体の強度が著しく低下している
水や湿気が奥まで染み込んでいる
土台ごと劣化している場合(ぐらつきや浮きがあるなど)
すでに過去に何度も補修している箇所
見た目が似ていても、「構造上の問題を含んでいるかどうか」で判断は大きく変わります。 たとえば、玄関のステップに見られるひび割れが、実は内部の鉄筋腐食や水の侵入が原因だった場合、補修だけでは対応しきれず交換が必要になります。
一方で、表面の黒ずみや浅い傷であれば、補修で十分きれいに再生できることがほとんどです。
判断に迷ったときは、専門業者の現地調査を受けるのが確実です。 プロの目で診断してもらうことで、「無駄な交換を避けて補修で済ませる」という選択肢が見えてくることも多くあります。
補修か交換かの判断は、見た目だけでは決められないからこそ、経験豊富な専門家の意見が頼りになります。
2.3 補修を先延ばしにしたときの3つの落とし穴
「まだ使えるから…」「忙しくてつい後回しに…」 そんな理由で石材の補修を先延ばしにしていませんか? 実はこの判断、後から高くつく“見えないリスク”を生んでしまう可能性があるんです。
ここでは、補修を後回しにしたときに起こりがちな3つの落とし穴を紹介します。
① 小さな傷がどんどん広がってしまう
浅いヒビや軽い欠けは、初期のうちであれば短時間の作業で補修可能です。 しかし、そのまま放置すると雨水や汚れが入り込み、石材の内部にまで劣化が進行してしまいます。
たとえば、最初は1cmの欠けだったものが、半年後には角ごと剥がれ落ちていた…というケースも珍しくありません。 表面的なトラブルでも、放置すればどんどん被害は大きくなります。
② 補修では間に合わなくなり、交換が必要になる
傷が広がった結果、補修ではカバーしきれず、結局交換に…という事態もあります。 交換となると、費用も3倍以上、工期も数日単位で伸びることになりかねません。
「最初の段階で直しておけば1日で済んだのに」と後悔する人が多いポイントでもあります。
③ 建物全体の美観や価値が下がる
玄関ポーチやアプローチ、店舗の石材カウンターなど、人目につく部分に劣化があると建物の印象自体が悪く見えてしまいます。
日常生活の中では慣れてしまって気づきにくいですが、来客や訪問者の目には確実に映ります。 特に店舗や施設の場合、第一印象に関わる部分なので、放置することが信用や顧客満足度の低下にもつながるリスクがあります。
つまり、補修を先延ばしにすることは「費用」「時間」「見た目」のすべてにおいて損をする可能性がある選択なんです。
忙しい時期でも、気になる症状に気づいたら早めに相談することが、結果的にコストも手間も抑える一番の近道です。
▶︎3. 石材補修のよくある失敗とその対策

3.1 自分で直そうとして悪化する例とその原因
最近はDIYブームもあり、石材の傷や汚れを「自分で補修してみよう」と考える方も増えています。 ホームセンターには補修材や洗浄剤が手軽に手に入るため、気軽に試したくなる気持ちはよくわかります。
しかし実際には、自己流の補修によって状態を悪化させてしまうケースが非常に多いのです。
よくある失敗には、次のようなものがあります。
市販のパテを使って補修したら、色や質感がまったく合わなかった
強力な洗剤で汚れを落とそうとして、石材が変色・白化してしまった
表面を削りすぎて、逆に凹凸が目立つようになってしまった
補修箇所が浮いてきて、数週間後に剥がれてしまった
これらの原因には、以下のような問題が共通しています。
原因①:素材や石材の特性を把握していない
石材といっても、大理石、御影石、セラミック、テラゾーなど種類はさまざまです。 それぞれ吸水性や硬さ、色の変化の仕方が異なり、適切な補修材料や施工方法を選ばなければ逆効果になります。
特に白系の石材は汚れが染み込みやすく、間違った洗剤や薬剤でシミが広がってしまうことも。
原因②:色合わせやテクスチャー再現の技術がない
見た目を自然に仕上げるためには、周囲の色・模様・艶感に合わせて調整する必要があります。 しかしこれは、熟練した職人の経験と感覚があって初めて実現できる技術です。
DIYではこの「微妙な質感の再現」が難しく、結果として補修箇所が目立ってしまい、かえって全体の印象が悪くなることがあります。
原因③:密着・硬化などの施工工程を誤っている
補修材の下地処理、乾燥時間、仕上げ工程の順番や方法を間違えると、補修した部分が短期間で剥がれたり、割れたりする原因になります。
気温や湿度によって材料の扱い方も変わるため、現場ごとの判断が求められるのです。
つまり、石材補修は「やってみれば簡単そう」に見えて、実は非常に繊細で高度な施工技術を要する作業です。
「自分で何とかしよう」とする前に、まずは専門業者に相談してみることをおすすめします。 結果的に時間も費用も節約でき、仕上がりも格段に違ってきます。
3.2 業者選びで後悔しないためのチェックポイント
石材補修を依頼する際、どの業者に頼むかによって仕上がりの質も満足度も大きく変わります。 見た目ではわかりにくい作業だからこそ、信頼できる業者選びが非常に重要なんです。
とはいえ、石材補修を専門に扱う業者は多くなく、初めて依頼する場合は「どこを基準に選べばいいの?」と迷うこともあるはずです。
そこでここでは、後悔しないためのチェックポイントを紹介します。
チェック①:補修実績の内容と数を確認する
業者のホームページやSNSなどで、施工実績が具体的に掲載されているかを確認しましょう。 「どんな素材の補修が得意なのか」「どの程度の傷まで対応できるのか」が分かると安心です。
施工前後の写真が載っている業者は、技術に自信がある証拠とも言えます。
チェック②:石材に特化した専門技術を持っているか
一部のリフォーム会社や便利屋では、石材補修を“ついで仕事”として扱っていることがあります。 しかし石材は非常にデリケートな素材なので、素材に応じた知識と技術が求められます。
たとえばALLWORKSでは、自動車板金塗装から応用された緻密な塗装技術や、テクスチャー再現技術を活かし、交換と見分けがつかない仕上がりを実現しています。
チェック③:補修後の耐久性にもこだわっているか
見た目がきれいでも、数ヶ月で色が変わったり、剥がれてきてしまうようでは意味がありません。 長期的に美しさが保たれるよう、材料選定や施工手順にこだわっているかを確認しましょう。
とくに市販の補修材や簡易スプレーで施工する業者は、短期間で劣化が進むリスクがあるため注意が必要です。
チェック④:担当者の対応が丁寧か
最終的には、現地調査や見積もり時の対応も大事な判断材料です。 質問に対してしっかり答えてくれるか、丁寧な説明があるか、工程の不明点を放置しないかなどを見ておきましょう。
些細な部分ですが、こうした対応の丁寧さが仕上がりの細部にも反映される傾向があります。
石材補修は「どこでも同じ仕上がり」にはなりません。 だからこそ、技術と実績、対応力をしっかり見極めて信頼できる業者を選ぶことが大切です。
3.3 修理後に起きやすいトラブルと予防策
補修直後はきれいに見えても、施工方法や管理が不十分だとトラブルが起こることがあります。 長く美しさを保つには、予防策を意識することが大事です。
よくあるトラブルと原因は以下の通りです。
変色:紫外線や湿気に合わない材料を使用
質感の違い:周囲と艶やテクスチャーが揃わない
再剥離:下地処理が甘く、密着力が不足
これらを防ぐためには…
環境に合った材料選定ができる業者を選ぶ
塗装・研磨の仕上げまで一貫して対応できることを確認する
作業後の乾燥時間・使用制限について説明があるかチェックする
補修は「その場の見た目」だけでなく、「仕上がりの持ち」がカギです。
▶︎4. 石材補修の流れと費用感を解説
4.1 一般的な石材補修の流れ(現地調査〜仕上げまで)
石材補修は一見複雑に感じますが、実際の流れはシンプルです。事前に流れを知っておくと、安心して依頼できます。
主な補修のステップはこちらです。
①お問い合わせ・相談:気になる症状を業者に連絡し、写真や状況を共有
②現地調査とヒアリング:石材の素材・傷の状態を直接チェック
③見積もり提示と説明:費用・作業内容・所要時間を明確に案内
④補修作業の実施:充填・塗装・研磨などを丁寧に実施
⑤仕上がり確認・引き渡し:完了後に状態を一緒にチェックし、アドバイスを受ける
事前の説明と仕上がり確認が丁寧な業者なら、納得感のある補修が受けられます。
4.2 作業時間・工程ごとの目安
石材補修の所要時間は、傷の程度や施工範囲によって変わります。生活への影響を考える上でも、目安を知っておくと安心です。
代表的な作業時間の目安はこちらです。
小さな欠けや汚れの補修:1〜2時間
中程度のひび・変色対応:半日〜1日
広範囲や複数箇所の補修:1〜2日以上
仕上げの研磨・コーティング:2〜3時間(追加作業)
作業工程ごとの時間の目安は以下の通りです。
現地調査:30分〜1時間
補修作業本体:1〜4時間
乾燥・硬化:数時間〜24時間(素材・季節による)
丁寧な業者は作業時間を正確に伝え、最適なスケジュールを提案してくれます。
4.3 気になる費用相場と価格を抑えるコツ
石材補修にかかる費用は、素材・傷の程度・補修範囲によって大きく変わります。高額になりがちな石材リフォームと比べると、補修は費用を抑えやすいのが特徴です。
おおよその費用相場はこちらです。
小さな欠け・汚れの補修:1万〜3万円
中程度のひび割れや変色補修:3万〜6万円
広範囲や複数箇所の補修:6万円以上
価格を抑えるためのコツもあります。
早期の補修を心がける:小さな傷のうちに対処すれば低コスト
複数箇所をまとめて依頼:交通費や人件費の効率化ができる
事前見積もりを比較検討:内容が明確な業者を選ぶのがポイント
費用だけで判断せず、「仕上がりの質と耐久性」に目を向けることも大切です。
▶︎5. 交換と見分けがつかない補修を提供するALLWORKSの強み
5.1 ALLWORKSの石材補修技術とは
ALLWORKSは、石材補修に特化した高度な技術と豊富な実績を持つリペア専門業者です。見た目だけでなく、耐久性や再現力にもこだわった施工が特長です。
主な技術的な強みはこちらです。
微細な再現技術:1ミリ単位の調整で違和感のない仕上がりを実現
多彩な補修スキルの融合:板金塗装・家具塗装・左官など複数技術を応用
素材研究へのこだわり:石材ごとの特性に合わせた材料・塗料を使用
職人の手作業による調整:テクスチャー・艶・触感まで丁寧に再現
自動車塗装で培われた細やかな技術を、住宅や商業施設の石材補修に応用しています。 「交換したのでは?」と驚かれるほど自然な仕上がりが強みです。
5.2 プロも見抜けない自然な仕上がりを実現
ALLWORKSの補修は、ただ傷を隠すだけではありません。プロの目でも気づかないレベルの自然な再現にこだわった仕上げが特長です。
自然な仕上がりを実現するための工夫はこちらです。
色合わせ技術の高さ:周囲の石材の色・模様を現場で調合して再現
光の反射まで再現:艶感や光沢の違いを細かく調整
手触りの一致:凹凸やザラつきも丁寧に仕上げ、触感まで再現
塗装と研磨の最終仕上げ:見た目・質感・強度の3点をすべて満たす
「どこを直したのかわからない」と言われるような補修が、ALLWORKSの目指すゴールです。 目に見えない技術が、見える品質を生み出しています。
5.3 全国対応・高リピート率の理由とは
ALLWORKSは全国対応のリペア専門業者として、多くの現場で信頼を積み重ねてきました。新規取引業者からのリピート率が100%(2023年以降)という実績も、その信頼の証です。
高リピート率の理由はこちらです。
スピーディーな対応力:現地調査〜施工まで迅速に対応
一貫施工による高品質:職人が最初から最後まで丁寧に対応
コストパフォーマンスの高さ:交換より安価で、仕上がりも高水準
安心感のある説明と提案:材料・工法・耐久性まで丁寧に案内
エリアを問わず全国の現場に対応しているので、地域に関係なく依頼が可能です。 「また頼みたい」と思わせる仕事が、ALLWORKSの強みです。
▶︎6. まとめ:石材補修で後悔しないために
石材補修は見た目だけでなく、耐久性や仕上がりの自然さにもこだわるべき工事です。満足できる結果を得るためには、いくつかのポイントを押さえておくことが大切です。
補修を成功させるためのポイントはこちらです。
傷や劣化に早く気づくこと:小さなうちに対処すれば費用も手間も抑えられる
自分で直そうとせず専門業者に任せる:素材や技術に対する知識が不可欠
業者選びは実績と対応力で判断:見積もり時の説明や対応の丁寧さが重要
仕上がりだけでなく耐久性も重視:長く美しさを保てるかも大事な視点
納得できる補修は「信頼できる業者選び」から始まります。
▶︎全国対応・プロによる補修はALLWORKSが安心です
美観の再生はもちろん、耐久性や素材の特性にも配慮した施工で、長持ちする仕上がりをお約束します。業者選びに迷ったら、まずは実績豊富なALLWORKSにご相談ください。
サービスの詳細はホームページをご確認ください。
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